プログラミング知識ゼロからはじめるDify 生成AIアプリ開発入門

掲載プログラムリストの配布について

本書に掲載したプログラムリストを配布します。ダウンロードしたZipファイルを展開し、ご利用下さい。

※以下のリンクをクリックしてダウンロード

dify_distribution_files.zip

※配布ファイルの利用について

配布ファイルには、本初に掲載されたアプリケーションのDSL(Domain-Specific Language、ドメイン特化言語。Difyアプリの設計情報を表すための専用言語)ファイル、およびアプリケーション作成で利用したサンプルファイル(ナレッジベース用のテキストファイル、およびダミーデータ用のCSVファイル)が収録されています。

DSLファイルの利用について

DSLファイルは、アプリの設計情報を記述したファイルで、これをDifyからインポートすることでアプリを作成できます。Difyの「スタジオ」にアクセスし、「DSLファイルをインポート」をクリックして、DSLファイルを選択し読み込んでください。DSLファイルを元にアプリが作成されます。

このDSLファイルは、アプリの設計を記述しただけのものですので、アプリ内からナレッジベースやツールなどを利用している場合、そのままでは動作しません。本書のアプリ作成の記述をよく読み、記述された通りにナレッジベースやツールを組み込み直してください。